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明治村について
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〒484-0000 愛知県犬山市字内山1番地
TEL:0568-67-0314
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明治時代小説「食道楽」のレシピを元に創作した「カレーぱん」が人気
場所
札幌電話交換局前広場(2丁目)
ジャンル
軽食・ドリンク
予算
【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
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食べ歩きにぴったり
帝国ホテル中央玄関前芝生広場(5丁目)
- RECOMMENDED -
建造物
神戸市生田区元町の相生橋東詰に建てられた牛肉屋兼牛鍋屋。牛肉は日本では禁忌とされてきましたが、幕末より、神戸をはじめとした各地の居留地に住む外国人や寄港する外国船に向けた供給が必要に。明治の新たな商売として、牛肉販売に注目した岸田伊之助(1849-1928)が、神戸の地で牛肉商を始めるために建てたのがこの建物でした。 建物は木造2階建てですが、胴蛇腹と軒蛇腹をめぐらせた漆喰塗りの外壁に目地を入れることで、まるで石造建築のように見せています。半円アーチの上げ下げ窓とコリント式の装飾柱、2階ベランダの洋風デザインは、当時の神戸に多く見られた外国商館を彷彿とさせます。
大井牛肉店
16世紀に来日したフランシスコ・ザビエルを記念し、京都・河原町三条に建てられたカトリック教会堂。近代の京都でのカトリック布教は、明治12年(1879)、パリ外国宣教会のヴィリオン神父が入洛したことが始まりとされています。フランスの篤志家から寄付を募って資金を集め、河原町三条にあった旧大名の蔵屋敷を購入してこの教会堂が建てられました。 建設にあたり、図面はフランスから取り寄せたとも。設計は東京で在日宣教師の一人であったパピノ神父が担いました。信者であり、大阪で大工の棟梁をしていた横田彦左衛門が施工したと伝えられています。
聖ザビエル天主堂
明治の文豪である森鷗外と夏目漱石が、奇しくも相次いで借家した和風住宅。明治20年(1887)頃、医学士中島襄吉の新居として建てられたものの、空家のままだったこの家は、明治23年(1890)に森鷗外が借家し1年余りを過ごしました。鷗外は、ここに移り住む同年の1月、処女作小説『舞姫』を発表。この家では『文づかひ』等の小説を執筆し、文壇に入っていきました。 明治36年(1903)から同39年までは夏目漱石が住み、漱石はここで『吾輩は猫である』を発表。文壇にその名を高めました。文中に描写された家の様子は、よくこの家の姿を写しています。 玄関脇の張り出した和室(応接兼書斎)、台所から座敷への中廊下には、住宅の近代化の萌芽が見られます。
森鷗外・夏目漱石住宅
のりもの / 有料体験
村内9つの停留所を巡り、音声による建物や見どころの案内をしながら約20分かけて走行する村営バス。 村内の広さをいち早く体感し、気になった建物近くの停留所で降りて探索することができるおすすめの移動手段です。
村営バス
無料ガイド
通常非公開の「学習院長官舎」の建物内部をご案内します。
【7/27~9/11休止】学習院長官舎ガイド《定時 ボランティアガイド》
あそび / 有料体験
明治時代の不思議な森「ぐるり森」へようこそ。頭とカラダを使って進み、迷路の中にある"なぞポイント"を探して"ぐるりカード"をゲットしよう!明治村オリジナルカードがもらえるよ!
カード迷路 ぐるり森大冒険「めいじ百科事典」
お菓子 / キーホルダー / 文具 / 雑貨 / その他
SL東京駅売店
お菓子 / その他
駄菓子屋 八雲
その他
明治偉人隊特設物販
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