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明治時代小説「食道楽」のレシピを元に創作した「カレーぱん」が人気

「食道楽のカレーぱん」の店

鶏肉と砕いた南京豆(ピーナッツ)が入った一風変わったカレーぱんです。

場所 札幌電話交換局前広場(2丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 【9/1(火)~】10:30~(L.O.16:30)※季節によって異なる場合があります。

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    おすすめ

    【9/12(土)~販売開始】ライスコロッケ(チーズリゾット風味)/¥600

    【9/12(土)~販売開始】ライスコロッケ(チーズリゾット風味)/¥600

    主食かおかずか、当時の人々を驚かせた“ライスコロッケー”をイメージしました。食べ歩きにどうぞ。(『食道楽』付録より)

    食道楽のカレーぱん /500円

    食道楽のカレーぱん /500円

    明治村オリジナルの食道楽シリ-ズです。
    もっちりパン生地に程よいカレ-のスパイスがきいた食べ歩きにオススメなグルメです。

    メニュー

    フード

    • 食道楽のカレーぱん

      500円

    ドリンク

    • ソフトドリンク 各種

      400円

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    建造物

    京都市下京区七条通りの西本願寺前に建てられた巡査派出所。
    建物は、木造の平屋建て。腰壁の上を赤煉瓦のタイル張りとし、覆輪目地を施しています。モルタル洗い出しの白色の帯と、窓欄間(らんま)の額縁がアクセント。屋根は下部を折ってなだらかな勾配とし、軽快な持ち送りで軒を受けています。隅切りを設けた玄関には、蒲鉾(かまぼこ)形の庇も。内部には詰所と宿直室の2室があります。

    京都七条巡査派出所

    建造物

    1階を雨天体操場、2階を講堂として使用していた校舎。当初は大阪市北区大工町の堀川尋常小学校にあったもので、同校の校舎が新築されるに際し、昭和4年(1929)に南河内郡の赤阪尋常小学校に移築されました。
    明治中頃から学校教育の中で体操が重視され始めると、広い体操場が求められるようになり、このような建物が各地に立てられました。
    外周にはアーチが連続する幅一間(約1.8m)の廊下をめぐらしていて、明治時代の洋風校舎としての趣を持っています。2階講堂正面に天皇陛下御真影や教育勅語を納めた奉安殿が設けられています(2階は非公開)。

    千早赤阪小学校講堂

    重要文化財 / 建造物

    名古屋市の中心部、堀川の近くにあった町家です。東松(とうまつ)家は明治20年(1887)代後半までは油屋を生業としており、その後は昭和のはじめまで堀川貯蓄銀行を営んでいました。
    塗屋造りという江戸時代から続く伝統工法を用いられているこの建物は、間口4間(約7.27m)、奥行き8間半(約15.4m)、切妻造りの屋根をのせた3階建て。間口が狭く奥行きの深い造りは、町家建築の典型そのものですが、創建以来、何度も増改築を繰り返しました。もともと江戸末期には平屋だった建物を、明治28年(1895)に後方へ曳いて移動させたうえ、2階の前半分を増築して現在の店構えに。さらに明治34年(1901)、3階より上の部分を増築したとされています。

    東松家住宅

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