村内MAP 寄付する

MENU

食べる

懐かしい風情の洋食屋さん

明治の洋食屋 オムライス&グリル浪漫亭

ふわとろ卵のオムライスやハヤシライスなどが楽しめる洋食屋さん

場所 金沢監獄中央看守所付近(5丁目)
ジャンル 洋食
予算 【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
予約 予約不可
定休日 定休日無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 【9/1(火)~】平日:11:00~(L.O.15:30) 休日:10:30~(L.O.16:00)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    【9/12(土)~販売開始】挽肉のシチュー/¥1,600円

    【9/12(土)~販売開始】挽肉のシチュー/¥1,600円

    挽肉をデミグラスソースでじっくり煮込んだ明治村特製シチューです。(『食道楽』付録より)

    トマトソースオムライス/1,450円

    トマトソースオムライス/1,450円

    ふわとろ卵に定番で人気のトマトソ-スで仕上げた逸品です。

    メニュー

    オムライス

    • ★オムライス各種

      1,450円~

    • ★バーグ&グリルチキンプレート

      1,350円

    • ★明治のカレーライス

      1,300円

    • ★洋食屋さんのハヤシライス

      1,300円

    お子様向けメニュー

    • キッズプレート

      850円

    デザート

    • アイス「明治の味」

      犬山城十一代城主、成瀬正勝氏のお見舞品として届いたアイスを再現

      650円

    ドリンク

    • コーヒー / 紅茶 

      500円

    • ソフトドリンク 各種

      400円

    • 生ビール(アサヒ スーパードライ)

      700円

    • アサヒノンアルコールビール

      550円

    村内 Googleマップ

    村内の場所

    ストリートビューで見学

    一覧に戻る

    同じエリアのスポット

    - IN THE SAME AREA -

    見る・知る

    一覧へ

    常設展示

    服装や食事も当時の資料に基づいて再現しています。

    常設展示 明治の監獄体験

    建造物

    16世紀に来日したフランシスコ・ザビエルを記念し、京都・河原町三条に建てられたカトリック教会堂。近代の京都でのカトリック布教は、明治12年(1879)、パリ外国宣教会のヴィリオン神父が入洛したことが始まりとされています。フランスの篤志家から寄付を募って資金を集め、河原町三条にあった旧大名の蔵屋敷を購入してこの教会堂が建てられました。
    建設にあたり、図面はフランスから取り寄せたとも。設計は東京で在日宣教師の一人であったパピノ神父が担いました。信者であり、大阪で大工の棟梁をしていた横田彦左衛門が施工したと伝えられています。

    聖ザビエル天主堂

    建造物

    南北250m、東西190mを囲う長く高いレンガ塀の敷地、唯一の出入口として設けられた正門です。
    西洋の城郭にも似たデザインで、赤レンガに白花崗岩の帯状装飾を入れたネオ・ルネッサンス様式です。アーチ型両開き鉄扉を備えた主出入口と、楯式片開き鉄扉を付けた両脇出入口の三間構成になっています。移築されるにあたり、レンガ造から鉄筋コンクリート造に改められました。
    閉鎖的で威圧的な印象ながら、その造形の美しさに目を奪われます。

    金沢監獄正門

    村内MAP 開村時間 料金 団体情報 アクセス