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「食道楽のコロツケー」の店

「ホクホク」コロツケーを販売しています。

場所 帝国ホテル中央玄関前芝生広場(5丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
定休日 なし※明治村が休村の場合は除く
営業時間 【8/1(土)~】宵開催日以外:11:00~(L.O.16:30) 宵開催日:12:00~(L.O.20:00)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    【8/1(土)~販売開始】マンゴー氷/¥950

    【8/1(土)~販売開始】マンゴー氷/¥950

    オリジナルマンゴーソースをたっぷりとかけ、仕上げにマンゴーの果肉をトッピング。
    マンゴー尽くしの至福の一杯!

    【8/1(土)~9/6(日) 村のかき氷2026&ひんや~りグルメ】

    挽肉のコロツケー /350円

    挽肉のコロツケー /350円

    牛肉と玉葱の王道コロツケー

    メニュー

    フード

    • 芋のコロツケー

      ホクホクのジャガイモが入った芋コロツケー

      350円

    • 挽肉のコロツケー

      牛肉と玉葱の王道コロツケー

      350円

    ドリンク

    • ソフトドリンク 各種

      400円

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    建造物

    前橋監獄は洋式の4方放射式建築で、中央に八角洋風の高塔を据えた建物でした。監房は平屋で、各舎房とも、2棟もしくは3棟が連続していたとされています。そのうちの1棟が、この雑居房です。
    中廊下形式の建物で、廊下の左右に21の房が並び、端には洗い場がついています。和洋折衷の構造で、格子壁で囲まれた各舎房が左右に連なった上に、洋小屋を載せた形です。各房は、堅い栗の角材が格子状に組まれた形式。房の周囲と廊下は吹きさらしとなっていて、寒さの厳しい真冬には、受刑者にとって過酷な環境だったといえるでしょう。

    前橋監獄雑居房

    建造物

    広島湾に浮かぶ小那沙美島に建造された灯台。この小さな島に灯台が置かれたのは、明治21年(1888)に海軍兵学校が広島の江田島に移され、広島湾岸が軍事上の要所とされたためでした。また、この燈台は、日露戦争前後の3か月という短い期間で建てられています。
    円筒形の灯柱に灯篭と天蓋が据えられた、総高さ約6.6mの鋳鉄造り。燈柱は直径50~60cmの円筒4本を積み重ねて建造され、工期短縮の必要と立地条件に適した構造となっています。上部の点検用デッキは6本の持送りで支えられ、灯篭には8面の曲面ガラスを組み込み、円錐形の銅板製天蓋と球形の冠蓋が載ります。

    小那沙美島燈台

    常設展示 / Pick Up!

    明治38年(1905)、日露戦争を終結させるポーツマス条約が締結された際に使用されていたテーブルを帝国ホテル2階で展示しています。教科書などで載っているポーツマス条約調印の写真やスケッチに登場するのがこのテーブルです。
    このテーブルをはさんで、当時の外相・小村寿太郎とロシアのセルゲイ・ウィッテが激しく意見を戦わせました。

    ポーツマス条約の机

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