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食道楽のコロツケーの店

「ホクホク」コロツケーに、五福屋乃串カツも販売しています。

場所 帝国ホテル中央玄関前芝生広場(5丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 ~500円
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 10:30~17:00(L.O. 16:30)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    馬鈴薯と挽肉のコロツケー / 200円

    馬鈴薯と挽肉のコロツケー / 200円

    馬鈴薯(じゃがいも)のダイスが入った、デミグラスソ-スの風味がある、“いも”と”にく”のコロツケー

    五福屋乃串かつ(1本) / 300円

    五福屋乃串かつ(1本) / 300円

    愛知・半田の石川養豚所が誇る、こだわりの「あいぽーく」を使った串かつです。
    ※ソース・ポン酢・味噌ダレの3種類からお選びください。

    メニュー

    フード

    • 馬鈴薯と挽肉のコロツケー

      馬鈴薯(じゃがいも)のダイスが入った、デミグラスソ-スの風味がある、“いも”と”にく”のコロツケー

      200円

    • 挽肉のコロツケー

      牛肉と玉葱の王道コロツケー

      200円

    • 海老のコロツケ―

      ぷりぷりの海老がたっぷり入った海老クリームコロツケー

      200円

    • 五福屋乃串かつ(1本)

      愛知・半田の石川養豚所が誇る、こだわりの「あいぽーく」を使った串かつです。 ※ソース・ポン酢・味噌ダレの3種類からお選びください。

      300円

    ドリンク

    • コカ・コーラ

      250円

    • ファンタメロン

      250円

    • カルピス

      250円

    • 煌・烏龍茶

      250円

    • ミニッツメイド オレンジ

      250円

    • ホットコーヒー

      300円

    • アサヒ スーパードライ

      500円

    スイーツ

    • ソフトアイス

      季節に合わせたソフトアイスをご用意しております。※詳しくは店舗にてご確認ください。

      380円

    村内 Googleマップ

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    ストリートビューで見学

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    建造物

    愛知県刈谷市にあった広瀬酒造の酒蔵。もともとは明治初年(1868)頃に、現在の愛知県碧南市新川に穀物倉として建てられ、明治28年(1895)に刈谷市に移されました。
    一般的に、酒蔵は醸造の過程と用途にもよるものの、おおむね大規模な建物になることが多いといわれます。この酒蔵も例にもれず、木造2階建ての桟瓦葺きに梁間9間(約16.3m)、桁行き18間(約32.7m)、幅2間(約3.6m)の庇がついた大きな建物になっています。

    菊の世酒蔵

    建造物

    明治政府が中央図書館として建てた内閣文庫庁舎の主屋部分。内閣文庫とは明治6年(1873)、赤坂離宮内に「太政官文庫」という名で開設された明治政府の図書館です。江戸幕府から引き継いだ古文書に加え、各地の古文書や海外の書籍が買い足され、蔵書の内容は充実していきました。
    設計者は後に国会議事堂の建設を指揮することになる大熊喜邦。ルネッサンス様式を基調とした石と煉瓦で造られた建築で(移築時に構造は鉄筋コンクリート造に変更)、4本の円柱と2本の角柱が巨大なペディメントを受けている正面は、古代ギリシャ・ローマの神殿建築を思わせる姿です。この事務棟の背後に煉瓦造の書庫棟が建っていました。

    内閣文庫

    建造物

    南北250m、東西190mを囲う長く高いレンガ塀の敷地、唯一の出入口として設けられた正門です。
    西洋の城郭にも似たデザインで、赤レンガに白花崗岩の帯状装飾を入れたネオ・ルッサンス様式です。アーチ型両開き鉄扉を備えた中央出入口と、楯式片開き鉄扉を付けた両脇出入口の三間構成になっています。移築されるにあたり、レンガ造から鉄筋コンクリート造に改められました。
    閉鎖的で威圧的な印象ながら、その造形の美しさに目を奪われます。

    金沢監獄正門

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