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芝生と入鹿池を眺めながらのんびりしたひとときを

食道楽のカフェ

明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した「食道楽のカレー」や、ハイライソースを使用した「ピタパン」が人気。

場所 第四高等学校武術道場「無声堂」横(4丁目)
ジャンル お食事処
予算 ~1000円  ※クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。
予約 予約不可
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 [平日]11:00~(L.O. フードメニュー 14:30 ドリンク/スイーツ 15:30)[土日祝]11:00~(L.O. フードメニュー 15:00 ドリンク/スイーツ 15:30)※12/3日・4日・10日・11日は11:00~(L.O. フードメニュー 16:00 ドリンク/スイーツ 16:30)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    コンソメスープ~ポトフ風~/600円

    コンソメスープ~ポトフ風~/600円

    色とりどりの野菜やソーセージがスープに入ったあたたかスープです。
    ※12/24(土)からの販売になります。

    “ウォーリー”になりきれ!クリームソーダ / 700円

    “ウォーリー”になりきれ!クリームソーダ / 700円

    “ウォーリー”に変身できちゃう!?ベリー味のクリームソーダです。
    ※メガネはクッキーで出来ています。

    “ウォーリー”となかまたちのボーダーディップ / 650円

    “ウォーリー”となかまたちのボーダーディップ / 650円

    “ウォーリー”たちがプリントされたクッキーをいちごソースと口当たりソフトなチーズクリームにつけてお召し上がりください。

    “ウォーリー”のボーダーバーガー / 1000円

    “ウォーリー”のボーダーバーガー / 1000円

    赤と白のバンズにパテ、チーズ、キャベツ、ケチャップマヨネーズを挟み、ポテトとブロッコリーを添えた、ボリューム満点の一品!
    ※提供まで少々お時間をいただきます。

    “ウォーリー”“ウーフ”“ウェンダ”なかよし団子 / 450円

    “ウォーリー”“ウーフ”“ウェンダ”なかよし団子 / 450円

    ウォーリー、ウーフ、ウェンダが描かれた食べるのが惜しくなる可愛らしいお団子です。甘酸っぱいいちごソースをつけてお召し上がりください。

    食道楽のカレー / 800円

    食道楽のカレー / 800円

    明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレー。
    ※カレーの辛さは中辛になります。

    文明開化のあんパン/ 300円

    文明開化のあんパン/ 300円

    明治時代のレシピを再現!
    パンの生地から中のあんこまでこだわりぬいた文明開化を象徴するあんぱん
    ※食道楽のカフェ横、特設店にて販売を行います。(荒天時等は、食道楽カフェ店内にて販売いたします)
    【平日】 ・13:00~  数量限定
    【土日祝】・11:30~・14:00~ 各回数量限定
    ※食道楽のカフェが休業の場合、あんぱんの販売も行わない場合があります。

    大盛り限定!あいがけカレー/950円

    大盛り限定!あいがけカレー/950円

    明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレーと、ハイライソース(食道楽のカフェオリジナルミートソース)をトッピングした、食べ応え満点の1品!
    ※カレーの辛さは中辛になります。

    メニュー

    フード

    • 食道楽のカレー

      明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレー。※カレーの辛さは中辛になります。

      800円

    • 食道楽のカレー&ソーセージ

      食道楽のカレーにソーセージをトッピング。※カレーの辛さは中辛になります。

      850円

    • 食道楽のカレー&挽肉のビフテキ

      食道楽のカレーに特製ビフテキをトッピング。※カレーの辛さは中辛になります。

      900円

    • 大盛り限定!あいがけカレー

      明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレーと、ハイライソース(食道楽のカフェオリジナルミートソース)をトッピングした、食べ応え満点の1品! ※カレーの辛さは中辛になります。

      950円

    • あいすくりん

      明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した、どこか懐かしい味わいのアイスクリームです。

      300円

    • お子さまカレー

      12歳以下のお子さま限定。

      500円

    ドリンク

    • ドリンクセット

      すべてのお食事メニューにセットにできます。★のマークの中からお選びください。

      200円

    • ★ブレンドコーヒー

      350円

    • ★紅茶

      350円

    • ★ホットカフェオレ

      400円

    • ★コカ・コーラ

      250円

    • ★ジンジャエール

      250円

    • ★カルピス

      250円

    • ★100%オレンジ

      250円

    • ★ウーロン茶

      250円

    • ★アイスティー

      350円

    • ★アイスコーヒー

      350円

    • アイスカフェオレ

      400円

    • 生ビール(アサヒ スーパードライ)

      600円

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    建造物

    東京・文京区本郷にあった屋号を「喜之床」と称する理髪店で、明治後期から大正初期にかけての商家の形式をうかがい知れる建物。店の正面をガラス張りにしているのは当時の新しいスタイル。床屋は、ハイカラにはバーバーともいわれ、庶民の暮らしに欠かせない店屋でした。
    この建物の2階二間を明治42年(1909)から間借りして家族と生活していたのが、歌人石川啄木です。処女歌集『一握の砂』はここで暮らしているときに出版されました。

    本郷喜之床

    建造物

    鉄道寮新橋工場は日本で初めて鉄道が走った新橋-横浜間の起点、新橋ステンショ(停車場)に機関車修復所として建てられました。日本の鉄道はあらゆる技術をイギリスから導入して開発され、機関車や線路はすべてイギリス製でした。この建物も柱、外壁、サッシ等、すべてイギリスから輸入し、イギリス人技術者の指導の下に建てられ、鉄造プレハブ建築として重要な建物であり、構造力学の理にかなったシンプルな美しさが魅力の建物です。内部には日本の近代化の過程で使われた多数の貴重な機械類が展示されています。

    鉄道寮新橋工場(機械館)

    重要文化財 / 建造物 / Pick Up!

    【約4年にわたる修理工事を終えて2022年11月3日より一般公開!】
    近代郵便制度の事業拡大にあわせ、伊勢神宮外宮前に建てられた郵便局舎。木造平屋建ての銅板葺きで、中央の頂きには円錐ドーム形の屋根、両翼には寄棟の屋根を伏せています。
    正面の左右には、小さなドームをのせた角塔が。外部の装飾は北欧で見られるハーフティンバー様式で、漆喰塗りと下見板張りの壁が使い分けられています。欄間(らんま)部分に施された、漆喰塗りのレリーフも特徴的です。
    窓口業務を行っていたカウンター、郵便物の発着口、切手倉庫、電話交換室など、当時の郵便局機能を支えていた各部分を見ることができます。

    宇治山田郵便局舎

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