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芝生と入鹿池を眺めながらのんびりしたひとときを

食道楽のカフェ

明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した「食道楽のカレー」や、ハイライソースを使用した「ピタパン」が人気。

場所 第四高等学校武術道場「無声堂」横(4丁目)
ジャンル お食事処
予算 ~1000円
予約 予約不可
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 10:30~17:00(L.O. フードメニュー 16:00 ドリンク/スイーツ 16:30)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    食道楽のカレー“焼きカレーVer”(数量限定) / 900円

    食道楽のカレー“焼きカレーVer”(数量限定) / 900円

    ご飯の上に、食道楽のカレーとチーズをのせオーブンで焼いた特別な味わいです。

    食道楽のカレー / 750円

    食道楽のカレー / 750円

    明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレー。
    ※カレーの辛さは中辛になります。

    チョコバナナパオンデローパフェ / 450円

    チョコバナナパオンデローパフェ / 450円

    カステラの原型となったお菓子‟パオンデロー”をチョコバナナ風にアレンジ♪食べ歩きしやすいようにパフェにしました!※期間限定での販売になります。

    文明開化のあんパン/ 300円

    文明開化のあんパン/ 300円

    明治時代のレシピを再現!
    パンの生地から中のあんこまでこだわりぬいた文明開化を象徴するあんぱん
    ※食道楽のカフェ横、特設店にて販売を行います。
    【平日】 ・11:00~  数量限定
    【土日祝】・11:00~・13:00~ 各回数量限定
    ※食道楽のカフェが休業の場合、あんぱんの販売も行わない場合があります。

    メニュー

    フード

    • 食道楽のカレー

      明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した明治村オリジナルカレー。※カレーの辛さは中辛になります。

      750円

    • 食道楽のカレー&ソーセージ

      食道楽のカレーにソーセージをトッピング。※カレーの辛さは中辛になります。

      850円

    • 食道楽のカレー&挽肉のビフテキ

      食道楽のカレーに特製ビフテキをトッピング。※カレーの辛さは中辛になります。

      900円

    • ハイカラライス

      ご飯の上に、特製挽肉のビフテキ、食道楽のハヤシソース等を盛り合わせたハイカラな一品。

      850円

    • パオンデローパフェ

      カステラの原型となったお菓子‟パオンデロー”を食べ歩きしやすい様にパフェにしました。

      400円

    • あいすくりん

      明治時代の小説「食道楽」のレシピを元に創作した、どこか懐かしい味わいのアイスクリームです。

      300円

    • ピタパン(ソーセージ&ハイライソース)

      食道楽のハヤシソースとソーセージの相性ばっちりピタパン。

      500円

    • ピタパン(特製ビフテキ)

      特製、挽肉のビフテキをサンドしました。てりやきケチャップと一緒にどうぞ。

      500円

    • お子さまカレー

      12歳以下のお子さま限定。

      500円

    ドリンク

    • ドリンクセット

      すべてのお食事メニューにセットにできます。★のマークの中からお選びください。

      200円

    • ★ブレンドコーヒー

      350円

    • ★紅茶(ダージリン・アールグレイ)

      300円

    • ★ホットカフェオレ

      400円

    • ★コカ・コーラ

      250円

    • ★ジンジャエール

      250円

    • ★カルピス

      250円

    • ★100%オレンジ

      250円

    • ★ウーロン茶

      250円

    • ★アイスティー

      300円

    • ★アイスコーヒー

      350円

    • アイスカフェオレ

      400円

    • 生ビール(アサヒ スーパードライ)

      500円

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    ストリートビューで見学

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    建造物

    鉄道寮新橋工場は日本で初めて鉄道が走った新橋-横浜間の起点、新橋ステンショ(停車場)に機関車修復所として建てられました。 日本の鉄道はあらゆる技術をイギリスから導入して開発され、機関車や線路は全てイギリス製でした。この建物も柱、外壁、サッシ等、全てイギリスから輸入し、イギリス人技術者の指導の下に建てられ、鉄造プレハブ建築として重要な建物であり、構造力学の理にかなったシンプルな美しさが魅力の建物です。 内部には日本の近代化の過程で使われた多数の貴重な機械類が展示されています。

    鉄道寮新橋工場(機械館)

    建造物

    この住宅は、大正8年(1919)にブラジル・サンパウロ州レジストロ市に建てられました。持ち主は、長野県出身でブラジルに入植した久保田安雄という人物で、日本人移民として慣れないコーヒー栽培に苦闘しながら、密林を拓いてこの家を造りました。
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    ブラジル移民住宅

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    ハワイ移民集会所

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