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名建築内の空間で過ごす贅沢なカフェタイム

帝国ホテル喫茶室

アメリカの建築家フランク・ロイド・ライト設計のホテルで、 穏やかな午後のひとときをおくつろぎください。

場所 帝国ホテル中央玄関(5丁目67番地)
ジャンル 喫茶店
予算 軽食 ~1000円程度
定休日 12月~2月は平日定休 ※その他、明治村の休村日に準じる
営業時間 10:30~17:00(L.O. 16:30)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    ブレンド珈琲 / 500円

    ブレンド珈琲 / 500円

    味わい深い、オリジナルブレンドコーヒ-で優雅におくつろぎください

    アイスクリーム / 500円

    アイスクリーム / 500円

    バニラビーンズ入り特製アイス

    メニュー

    ドリンク

    • ブレンド珈琲

      500円

    • アイスコーヒー

      500円

    • コーヒーフロート

      600円

    • カフェオレ(アイス)

      600円

    • 紅茶

      500円

    • アイスティー

      500円

    • オレンジジュース

      500円

    • 柚子紅茶(ホット)

      600円

    • 明治浪漫麦酒

      650円

    軽食

    • フォカッチャサンド

      700円

    デザート

    • アイスクリーム

      500円

    • 季節のケーキ

      ※季節に合わせたケーキをご用意しております。※詳しくは店舗にてご確認ください。

      600円

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    村内の場所

    ストリートビューで見学

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    建造物

    広島湾に浮かぶ小那沙美島に建造された燈台。この小さな島に燈台が置かれたのは、明治21年(1888)に海軍兵学校が広島の江田島に移され、広島湾岸が軍事上の要所とされたためでした。
    円筒形の燈柱に燈篭と天蓋が据えられた、総高さ6.7mの鋳鉄造り。燈柱は直径50~60cmの円筒4本を積み重ねて建造され、工期短縮の必要と立地条件に適した構造となっています。上部の点検用デッキは6本の持送りで支えられ、燈籠には8面の曲面ガラスを組み込み、円錐形の銅板製天蓋と球形の冠蓋が載ります。

    小那沙美島燈台

    建造物

    隅田川に架かっていた鉄橋「新大橋」の一部。当時の日本橋区浜町から深川区安宅町間へ架かる橋として、多くの人々に利用されました。
    隅田川には江戸時代以来、木橋が架けられてきましたが、明治の半ば頃から次第に鉄橋に架け替えられました。この新大橋もその一つで、明治41年(1908)に起工され、同45年(1912)に開通。明治村には、京橋浜町側に架かっていた約23mの部分が移築されています。
    設計監理は、まだ東京市であった頃に市の営繕(えいぜん)を担当していた技術者達によるもの。日下部辨二郎、樺島正義らの名前が記録されています。鉄材はアメリカからカーネギー社の製品を輸入し、石材は常陸の石を使いました。

    隅田川新大橋

    建造物

    長崎湾の入口に位置する伊王島に建設されたカトリック教会堂の一つ。フランス人宣教師ブレル神父の指導のもと、大浦天主堂建設に携わった地元大工の大渡伊勢吉によって建設されました。正面の鐘楼と入口土間は、昭和20年代に信者の浄財を元に増築されたものです。
    木造平屋建ての入母屋造り、桟瓦葺きでありながら、内部は後期ゴシック様式で、身廊と側廊をもつ三廊式(バシリカ式)。身廊の天井は後期ゴシックの教会堂の交差リブボールト天井を模して漆喰塗で作られています。

    大明寺聖パウロ教会堂

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