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明治時代小説「食道楽」のレシピを元に創作した「カレーぱん」が人気

「食道楽のカレーぱん」の店

鶏肉と砕いた南京豆(ピーナッツ)が入った一風変わったカレーぱんです。

場所 札幌電話交換局前広場(2丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 【8/1(土)~】宵開催日以外:11:00~(L.O.16:30) 宵開催日:11:00~(L.O.18:00)※季節によって異なる場合があります。

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    おすすめ

    食道楽のカレーぱん /500円

    食道楽のカレーぱん /500円

    明治村オリジナルの食道楽シリ-ズです。
    もっちりパン生地に程よいカレ-のスパイスがきいた食べ歩きにオススメなグルメです。

    メニュー

    フード

    • 食道楽のカレーぱん

      500円

    ドリンク

    • ソフトドリンク 各種

      400円

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    常設展示

    札幌電話交換局として明治時代に実際に活躍した建物内で、電話機の歴史や仕組みをパネルや実演して紹介します。
    札幌電話交換局のあゆみや札幌の街の広がりもいっしょに紹介しています。

    常設展示 つなげる「こえ」、つながる「きおく」

    重要文化財 / 建造物

    明治23年(1890)に東京-横浜間で始まった電話交換業務が北海道で行われるようになったのは、同33年(1900)のこと。これにあわせて、高価な交換機を火災から守るために地元産のを石材を用いて建てられました。内部の床や間仕切り壁、小屋組は木造です。1階と2階の窓を違った形式で作り、2階の窓下に花紋を連続させた胴蛇腹をまわす手法は、ルネッサンス以降の西欧でよく見られるものです。
    明治36年(1903)の官制改正により、電話交換局は郵便電信局に併合され、規模の拡大にともなって明治43年(1910)に増築され、その後は札幌中央郵便局として使用されました。

    札幌電話交換局

    建造物

    京都市の御幸町通に建てられた造り酒屋。中井家は、江戸時代の天明7年(1787)に河原町二条で商売を始めました。その後、享和3年(1803)に御幸町通に移転したものの、当時の建物は元治元年(1864)に長州藩と会津・薩摩両藩が衝突した「禁門の変」で焼失。後に再建されたものが、この建物です。
    木造2階建ての桟瓦葺き。京都独特の低い軒にゆるい勾配のむくり屋根をもち、漆喰塗りの壁には虫籠(むしこ)窓が開けられています。出入口は、酒屋格子をはめた無双(むそう)窓。間口が狭く奥行きの深い町屋建築で、中央に土間が通されています。土間の左側が座敷で住居部分、右側の作業場は小屋裏までの吹き抜けになっており、縦横の小屋組が目を引きます。

    京都中井酒造

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