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景色のいい和食処

和食処 碧水亭

入鹿池と日本庭園を見渡せる和食処です。
※団体様貸切の場合があります。

場所 西郷從道邸前(1丁目)
ジャンル 和食
予算 ~1800円 ※クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。
予約 団体でのご利用時は要予約(10名~40名)
定休日 ◆12月・1月・2月は毎週火曜日、水曜日(祝日除く)定休また明治村が休村の場合はお休みになります。
営業時間 [平日]11:00~(L.O. 14:30) [土日祝]11:00~(L.O. 14:30)※12/3日・4日・10日・11日は11:00~(L.O.15:30)※季節によって異なる場合があります。
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◆定休日のご予約はできませんのでご了承ください。

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    おすすめ

    みかわ牛のステーキ重 / 2,500円

    みかわ牛のステーキ重 / 2,500円

    まろやかな舌触りとジューシーな肉質をダイレクトに味わっていただける贅沢なお重です。
    9/10(土)からの販売になります。

    明治のわっふる~金鵄(きんし)ミルク入り~(バニラアイス付き)/ 600円

    明治のわっふる~金鵄(きんし)ミルク入り~(バニラアイス付き)/ 600円

    明治6年に刊行された『萬寶珍書(まんぽうちんしょ)』のレシピを再現・アレンジした手作りの生地に、カスタードクリームと明治生まれの練乳を挟んだ、明治村オリジナルのワッフルです。
    ※アイスクリームの種類は変更する場合がございます。

    メニュー

    お品書き

    • ★碧御膳

      揚げたての天ぷらにご飯も麺も1人前の量がついているボリューム満点の御膳です。 ※麺は、冷そば、温そば、冷きしめん、温きしめんの中から1種類、お選びいただけます。

      1800円

    • ★牛鍋丼

      こだわりの出汁を使った、碧水亭自慢の手作り牛鍋丼

      1400円

    • ★かつ鍋御膳

      1500円

    • ★味噌かつランチ

      1500円

    • ★海軍カレー

      ※カレーの辛さは中辛になります。

      1100円

    • ★カツカレー

      ※カレーの辛さは中辛になります。

      1500円

    • ★お子様ランチ

      小学生までのお子様限定です。

      1000円

    • 【セット】ミニきしめん(半玉)/ ミニそば(半玉)

      ★印の付いたお食事メニューにセットとしてお付けできます。ミニきしめん(半玉)のみのご利用はできませんのでご了承ください。

      350円

    • 明治のわっふる~金鵄(きんし)ミルク入り~

      明治村オリジナルのワッフルです。

      600円

    お飲み物

    • 生ビール(中)

      650円

    • 生ビール(グラス)

      400円

    • 瓶ビール

      650円

    • ノンアルコールビール

      510円

    • 日本酒(1合)

      550円

    • 焼酎(芋・麦)グラス

      550円

    • 冷酒

      950円

    • 氷カフェ(抹茶)

      500円

    • 氷カフェ(コーヒー)

      500円

    • ソーダ水(アセロラ)

      450円

    • ソーダ水(ゆずみつ)

      450円

    • ★ホットコーヒー

      450円

    • ★アイスコーヒー

      450円

    • ★紅茶

      450円

    • ★アイスティー

      450円

    • ★オレンジジュース

      450円

    • ★リンゴジュース

      450円

    • ★コーラ

      450円

    • ◆平日限定◆  セットドリンク

      平日限定!お食事と一緒にご注文で★印の付いたドリンクをお得な価格でご注文いただけます。

      300円

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    建造物

    皇居造営にともない架け替えられた二重橋には、橋の西側両端に並んで4基の飾り電灯がつけられていました。明治村には、そのうちの一つが移築されています。
    飾り電灯は、高さ5.2mの鋳鉄製でドイツのHARKORT社によって製造さられました。安定した重厚な基部が軸部を支え、軸部から出た葉文様の丸鋼で出来た4本の枝が軽々と大きなグローブを吊り下げています。
    飾り電灯の周りを囲む鉄柵には、二重橋とそのたもとにあった唐草模様の鋳鉄製欄干を利用しています。

    二重橋飾電燈

    常設展示 / Pick Up!

    日本で現存する最大級のリードオルガン。
    1965年、聖ヨハネ教会堂の博物館明治村への移築と同時に寄贈されたオルガンです。
    しかしながら、オルガンはその前から音が出ず、以降50年以上にわたって、見るだけのオルガンとして展示されていました。

    リードオルガン(Clough & Warren 社製)

    建造物

    明治の文豪である森鷗外と夏目漱石が、奇しくも相次いで借家した和風住宅。明治20年(1887)頃、医学士中島襄吉の新居として建てられたものの、空家のままだったこの家は、明治23年(1890)に森鷗外が借家し1年余りを過ごしました。鷗外は、ここに移り住む同年の1月、処女作小説『舞姫』を発表。この家では『文づかひ』等の小説を執筆し、文壇に入っていきました。
    明治36年(1903)から同39年までは夏目漱石が住み、漱石はここで『吾輩は猫である』を発表。文壇にその名を高めました。文中に描写された家の様子は、よくこの家の姿を写しています。
    玄関脇の張り出した和室(応接兼書斎)、台所から座敷への中廊下には、住宅の近代化の萌芽が見られます。

    森鷗外・夏目漱石住宅

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