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景色のいい和食処

和食処 碧水亭

入鹿池と日本庭園を見渡せる和食処です。
※団体様貸切の場合があります。

場所 西郷從道邸前(1丁目)
ジャンル 和食
予算 ~1750円
予約 団体でのご利用時は要予約(10名~40名)
定休日 ◆火曜定休(12月~2月は毎週月曜・火曜定休)祝日の場合は営業いたします。 ※その他、明治村の休村日に準じる

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    おすすめ

    冬の旬彩御膳 / 3000円

    冬の旬彩御膳 / 3000円

    むかごご飯や海鮮鍋等、旬な食材をふんだんに使った心も体も温かくなる御膳です。

    碧御膳 / 1750円

    碧御膳 / 1750円

    揚げたての天ぷらにご飯も麺も1人前の量がついているボリューム満点の御膳です。
    ※麺は、冷そば、温そば、冷きしめん、温きしめんの中から1種類、お選びいただけます。

    牛鍋丼 / 1300円

    牛鍋丼 / 1300円

    こだわりの出汁を使った、碧水亭自慢の手作り牛鍋丼

    メニュー

    お品書き

    • ★碧御膳

      揚げたての天ぷらにご飯も麺も1人前の量がついているボリューム満点の御膳です。 ※麺は、冷そば、温そば、冷きしめん、温きしめんの中から1種類、お選びいただけます。

      1750円

    • ★牛鍋丼

      こだわりの出汁を使った、碧水亭自慢の手作り牛鍋丼

      1300円

    • ★かつ鍋御膳

      1450円

    • ★味噌かつランチ

      1450円

    • ★海軍カレー

      ※カレーの辛さは中辛になります。

      1100円

    • ★カツカレー

      ※カレーの辛さは中辛になります。

      1450円

    • ★お子様ランチ

      小学生までのお子様限定です。

      1000円

    • 【セット】ミニきしめん(半玉)

      ★印の付いたお食事メニューにセットとしてお付けできます。ミニきしめん(半玉)のみのご利用はできませんのでご了承ください。

      300円

    お飲み物

    • 生ビール(中)

      650円

    • 生ビール(グラス)

      400円

    • 瓶ビール

      650円

    • ノンアルコールビール

      510円

    • 日本酒(1合)

      550円

    • 焼酎(芋・麦)グラス

      550円

    • 冷酒

      950円

    • 氷カフェ(抹茶)

      500円

    • 氷カフェ(コーヒー)

      500円

    • ソーダ水(アセロラ)

      450円

    • ソーダ水(ゆずみつ)

      450円

    • ★ホットコーヒー

      450円

    • ★アイスコーヒー

      450円

    • ★紅茶

      450円

    • ★アイスティー

      450円

    • ★オレンジジュース

      450円

    • ★リンゴジュース

      450円

    • ★コーラ

      450円

    • ◆平日限定◆  セットドリンク

      平日限定!お食事と一緒にご注文で★印の付いたドリンクをお得な価格でご注文いただけます。

      300円

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    建造物

    明治41年(1908)に竣工した赤坂離宮(現迎賓館)の正門に、警護のために設けられた4基(左右内外で計4基)の哨舎(しょうしゃ)の一つ。
    赤坂離宮は、当時皇太子であった大正天皇のために建てられた東宮御所で、明治時代を代表する洋風建築です。日本における唯一のネオ・バロック様式の洋風宮殿であり、内外とも当時の技術・工芸の粋が集められています。本館前には広大な西洋式庭園も造られ、警備のために皇宮警察警手が詰める哨舎が配されていました。哨舎は木造銅板葺き、八角形の平面で、洋風の正門にあわせて白壁に丸屋根、頂上に飾りをのせた洒落たデザインになっています。
    設計者は片山東熊(1854-1917)で、工部大学校造家学科で英人建築家コンドルの教えを受けた、第1回卒業生4名のうちの一人でした。

    赤坂離宮正門哨舎

    建造物

    高等学校令により名古屋に開校された第八高等学校正門。赤煉瓦と白御影石を積み、扉、柵に鉄材を軽やかに使ったデザインは、明治期に導入されたネオ・ルネッサンス様式です。
    明治42年(1909)に建造されて以来、わが国の学校制度改革と運命を共にした由緒ある教育の門でもあります。昭和24年(1949)の学制改革で新制名古屋大学教養部の正門となり、ついで昭和40年(1965)に校舎が名古屋市立大学に移管され、正門もまた名古屋市の所有になりました。その後取り壊される運命となり、今度は明治村正門としてお客様を迎えることとなりました。

    第八高等学校正門

    建造物

    東京・汐留の新橋停車場構内に東京鉄道局が建てた工場施設の一つです。新橋工場には、旋盤、木工、鍛冶、鋳物など9工場が設けられており、この建物は木工場であったと推測されます。
    この建物は、構造技術の面では鉄道寮新橋工場(4丁目44番地)にならって造られたものですが、鋳鉄柱に「東京鉄道局鋳造」の銘があり、国産鉄造建築の初期例といえます。構造形式は、鉄造平屋建て、越屋根付き切妻屋根の銅板葺き。
    大正8年(1919)に大井工場に移築され第二旋盤職場として、昭和41年(1966)まで使用されました。

    鉄道局新橋工場

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