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造り酒屋だった風情ある建物で楽しむ和スイーツと日本酒

京甘味処なか井茶寮

こだわりのお抹茶と地元和菓子屋が作る甘味が楽しめるお休み処です。
お席数、休憩スペ-スに限りがございます。

場所 京都中井酒造内(2丁目19番地)
ジャンル 喫茶店
予算 ~800円 ※クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。
予約 予約不可
定休日 12月・翌年1月・2月平日全日定休(祝日除く) ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 平日定休|土日祝 10:30~(L.O. 15:30)※12/3日・4日・10日・11日は10:30~(L.O.16:30) ※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    餅入りぜんざい/450円

    餅入りぜんざい/450円

    北海道産あずきをたっぷり使った冬の定番スイーツです。
    ※12/24(土)からの販売になります。

    お抹茶セット(和菓子付き)/ 800円

    お抹茶セット(和菓子付き)/ 800円

    祇園辻利【寿松の白】を使用したお抹茶。
    お茶本来の香り・旨み・甘みをお楽しみください。
    ※和菓子は季節によって異なります。

    メニュー

    フード

    • お抹茶セット(和菓子付き)

      800円

    • なかいいもぞう

      揚げたさつまいもに砂糖をコーティングした食べ歩きにピッタリなお菓子(芋けんぴ)

      350円

    • 特選抹茶ソフトクリーム

      抹茶の香りが口いっぱいに広がるなか井特製ソフトクリームです。※冬は販売を中止しております。

      450円

    ドリンク

    • 日本酒 富翁 (五勺)

      【淡麗辛口】純米に近い香りと味わいがあり、滑らかでみずみずしい、さっぱりとした辛口の日本酒。

      450円

    • 日本酒 神聖 (五勺)

      【濃醇】口当たりが深く、濃厚なコクと旨味のあるしっかりとした味わいの日本酒。

      450円

    • 日本酒 キンシ正宗 (五勺)

      【淡麗甘口】口当たりのよい、やわらかい味わいのすっきりとした甘口の日本酒。

      450円

    • 三ツ矢サイダー

      夏目漱石など明治の文豪たちにも愛されたサイダー。瓶でご提供いたします。

      250円 

    • 抹茶ミルク

      ※冬は暖かいのもご用意できます。

      500円

    • アイスコーヒー(お菓子付き)

      ※春・夏のみの販売になります。

      450円

    • ホットコーヒー(お菓子付き)

      ※秋・冬のみの販売になります。

      450円

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    重要文化財 / 建造物

    明治23年(1890)に東京-横浜間で始まった電話交換業務が北海道で行われるようになったのは、同33年(1900)のこと。これにあわせて、高価な交換機を火災から守るために地元産のを石材を用いて建てられました。内部の床や間仕切り壁、小屋組は木造です。1階と2階の窓を違った形式で作り、2階の窓下に花紋を連続させた胴蛇腹をまわす手法は、ルネッサンス以降の西欧でよく見られるものです。
    明治36年(1903)の官制改正により、電話交換局は郵便電信局に併合され、規模の拡大にともなって明治43年(1910)に増築され、その後は札幌中央郵便局として使用されました。

    札幌電話交換局

    重要文化財 / 建造物

    明治11年(1878)に施行された「郡区町村編成法」により、県令(後の県知事)の任命する郡長が、郡内の行政を指揮監督することになり、各地に郡役所が置かれました。東山梨郡では、明治18年(1885)にこの建物が日下部村に落成。当時の山梨県令であった藤村紫朗は、地元に多くの洋風建築を建てさせたといいます。この役所もその一つでした。山梨県には県令の藤村紫朗の意向で、当時としてはハイカラな、いわゆる擬洋風建築がたくさん造られました。この建物は、その代表格といえるでしょう。
    建物は中央部分が2階建て(洋小屋)、左右翼部が平屋建て(和小屋)になっていて、小屋組の架構が複雑なのも特徴です。

    東山梨郡役所

    重要文化財 / 建造物

    名古屋市の中心部、堀川の近くにあった町家です。東松(とうまつ)家は明治20年(1887)代後半までは油屋を生業としており、その後は昭和のはじめまで堀川貯蓄銀行を営んでいました。
    塗屋造りという江戸時代から続く伝統工法を用いられているこの建物は、間口4間(約7.27m)、奥行き8間半(約15.4m)、切妻造りの屋根をのせた3階建て。間口が狭く奥行きの深い造りは、町家建築の典型そのものですが、創建以来、何度も増改築を繰り返しました。もともと江戸末期には平屋だった建物を、明治28年(1895)に後方へ曳いて移動させたうえ、2階の前半分を増築して現在の店構えに。さらに明治34年(1901)、3階より上の部分を増築したとされています。

    東松家住宅

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