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名古屋めしを満喫

めん処 なごや庵

きしめんや味噌カツなど名古屋名物をお楽しみいただけます。

場所 市電京都七条駅前(3丁目)
ジャンル お食事
予算 【支払方法】現金・クレジットカード・電子マネー・QRコード決済
予約 予約不可
定休日 定休日無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 【営業時間3/1(日)~】平日:10:30~(L.O.16:00 フード L.O.15:30) 休日:10:30~(L.O.16:30フード L.O.16:00)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    海老天きしめん /1,200円

    海老天きしめん /1,200円

    なごや庵特製つゆを使用した名古屋名物きしめん。
    ※夏季は冷やしもあります。

    味噌カツ丼/1,200円

    味噌カツ丼/1,200円

    豆味噌ベースの甘辛いタレをかけた、名古屋の味です。

    メニュー

    お品書き

    • きしめん

      うどんとは違う平打ちの麺が特徴的な地元名古屋の名物。明治村特製の出汁を使用した自慢の一品。

      900円

    • 海老天きしめん

      ‟なごや庵”自慢のきしめんにえび天をのせました。

      1,200円

    • とろろきしめん

      特製出汁と、とろろが相性ばっちりな一品です。

      950円

    • 味噌かつ丼

      アツアツご飯に、特製みそだれをたっぷりかけたロースカツをのせたボリューム満点な名古屋めし

      1,200円

    ソフトクリーム ※冬季期間は販売を中止いたします。

    • ソフトクリーム 

      定番濃厚バニラ 

      600円

    • 季節のソフトクリーム 

      季節に合ったフレーバーを用意しています。 

      600円

    • ミックスソフトクリーム 

      バニラと季節のフレーバーとのミックス。 

      600円

    ドリンク

    • 生ビール

      700円

    • ノンアルコールビール

      缶タイプの物になります

      350円

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    重要文化財 / 建造物

    明治の元老西園寺公望(1849-1940)の別邸として静岡県興津に建てられた「坐漁荘」。駿河湾奥、風光明媚な海岸沿いに佇んでいた当時の趣をそのままに、今なお歴史の風格を漂わせます。低い塀の奥には、玄関、台所、2階建て主屋の屋根が幾重にも重なります。昭和4年(1929)には、座敷の横に洋間、その奥には脱衣室を兼ねた化粧室や洋風便器の置かれた便所等が増築されました。

    西園寺公望別邸「坐漁荘」

    重要文化財 / 建造物

    品川燈台は観音崎(神奈川県)、野島崎(千葉県)につぎ明治3年(1870)に点灯された灯台。品川沖の第ニ台場の西端に建てられました。石油による光で100燭光(光の強さの単位)、光源の高さは地上から19尺(約5.8m)海面上52尺(約16m)、光の届く距離は約18kmと記録されています。また、燈火は日本初の赤色火舎を用いた不動紅色であったと記録されている。
    初期の洋式灯台は外国の技術援助によって造られ、品川燈台はフランス人技師ヴェルニーによって設計され、フランス人技手のフロランによって建設。レンズや金属部をフランスから輸入しました。
    観音崎、野島崎燈台が関東大震災により倒壊したため、この灯台は現存するわが国最古の洋式灯台です。

    品川燈台

    建造物

    長崎に3ヶ所あった居留地-東山手、南山手、大浦-のうち南山手二十五番地にあった建物です。
    本館は三方にベランダをめぐらし、各室に暖炉を設けるなど、典型的な居留地住宅です。本館の外部に開く窓はすべて上げ下げ窓で、鎧戸が付きます。
    本館完成から20年後、本館とは別の棟梁によって右奥に別館が増築。和室も取り込んではいますが、外観は本館に合わせて下見板張りの洋風に仕上げられています。

    長崎居留地二十五番館

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