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名古屋めしを満喫

めん処 なごや庵

きしめんや味噌カツなど名古屋名物をお楽しみいただけます。

場所 市電京都七条駅前(3丁目)
ジャンル お食事
予算 ~1000円 ※クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。
予約 予約不可
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 平日11:00~(L.O. 麺類・丼物 14:30)土日祝11:00~(L.O. 麺類・丼物 15:00)※12/3日・4日・10日・11日は11:00~(L.O.16:00)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    みかわ牛の肉きしめん / 1,000円

    みかわ牛の肉きしめん / 1,000円

    甘辛に煮たみかわ牛をきしめんにトッピング。麺に絡ませてお召し上がりください!
    9/10(土)からの販売になります。

    きしめん / 730円

    きしめん / 730円

    なごや庵特製つゆを使用した名古屋名物きしめん。

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    お品書き

    • きしめん

      うどんとは違う平打ちの麺が特徴的な地元名古屋の名物。明治村特製の出汁を使用した自慢の一品。※夏季は冷やしもあります。

      730円

    • 海老天きしめん

      ‟なごや庵”自慢のきしめんに大えび天をのせました。※夏季は冷やしもあります。

      930円

    • とろろきしめん

      特製出汁と、とろろが相性ばっちりな一品です。 ※夏季は冷やしもあります。

      780円

    • 味噌かつ丼

      アツアツご飯に、特製みそだれをたっぷりかけたロースカツをのせたボリューム満点な名古屋めし

      900円

    • 手羽先(4本)

      甘辛なタレに胡椒・白ごま等をふりかけたスパイスの効いた鶏手羽からあげ。

      400円

    • 五福屋乃串かつ(1本)

      愛知・半田の石川養豚所が誇る、こだわりの「あいぽーく」を使った串かつです。※ソース・ポン酢・味噌ダレの3種類からお選びください。

      350円

    • カレーきしめん

      ※冬季のみの販売 ※本年は販売を休止しております。

      800円

    • チーズカレーきしめん

      ※冬季のみの販売 ※本年は販売を休止しております。

      800円

    • 海老天カレーきしめん

      ※冬季のみの販売 ※本年は販売を休止しております。

      1000円

    • ごはん

      150円

    • ごはん大

      200円

    • ソフトクリーム

      定番濃厚バニラ ※冬季の間、販売を休止しております。

      450円

    • 季節のソフトクリーム

      季節に合ったフレーバーを用意しています。 ※冬季の間、販売を休止しております。

      450円

    • ミックスソフトクリーム

      バニラと季節のフレーバーとのミックス。 ※冬季の間、販売を休止しております。

      450円

    ドリンク

    • 生ビール

      600円

    • 麦茶

      ペットボトルタイプの物になります

      160円

    • ノンアルコールビール

      缶タイプの物になります

      280円

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    建造物

    北里研究所はドイツでロベルト・コッホに師事し、細菌学を研究した北里柴三郎博士が伝染病の研究所として創立したものです。
    この建物は、博士自身が学んだ研究所にならい、ドイツ・バロック風を基調とし、腰折れ屋根やドーマー窓が特徴です。細部には幾何学をモティーフとした意匠も見られ、新しい時代のデザインの影響も見え隠れします。
    顕微鏡による観察を良好な条件で行えるよう、光の変化が少ない北に面して部屋が設けられていました。

    北里研究所本館・医学館

    常設展示

    展示室に足を一歩踏み入れると、真っ暗な室内で突然灯台レンズが点灯し、回りだす様は圧巻!
    三島由紀夫の小説『潮騒』の舞台となった伊勢湾に浮かぶ「神島」の灯台で実際に使用されていた回転レンズです。また、明治村に移築されている灯台や、灯台建設に貢献をした「お雇い外国人」らの事績をまとめた資料の展示もご覧いただけます。

    常設展示 明治の燈台

    常設展示 / のりもの

    京都市電は明治28年、現在の京都駅近くから伏見までの約6.4kmで開業。同年4月から岡崎公園で開催された第4回内国勧業博覧会の会場輸送の「足」として大いに利用されました。
    世界では1881年ドイツで初めて電車の営業が開始されましたが、日本での電車の営業においてはこの京都市電が最初となっています。(日本で初めて電車が走ったのは明治23年に東京上野で開催された第3回内国勧業博覧会会場内)
    開業後路線も拡張され街を行きかう人々に親しまれた京都電気鉄道の市電は、明治45年市営電車の敷設に伴い、大正7年全面的に市に買収されました。
    現在明治村で展示されている車両は、明治43年から44年にかけて製造された大型の車両です。

    京都市電

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