MENU

食べる

明治村人気の食べ歩きグルメ

「食道楽のコロツケー」と「小倉ドッグ」の店

たっぷりのあずきあんとホイップクリームのベストマッチングな「小倉ドック」や「食道楽のコロツケ」をどうぞ。
※「食道楽のコロツケ」は5月後半~9月まで販売を中止しています。

場所 大井牛肉店横(1丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 ~500円
予約 予約不可
定休日 冬季休業日あり ※その他、明治村の休村日に準じる
営業時間 9:45~17:00(L.O. 16:45)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    小倉ドック / 300円

    小倉ドック / 300円

    たっぷりのあずきあんとホイップクリームのベストマッチな名古屋名物。

    挽肉のコロツケー / 200円

    挽肉のコロツケー / 200円

    牛肉と玉葱の王道コロツケー
    ※夏季は販売中止しております。

    牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳 / 180円

    牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳 / 180円

    昔懐かしいビン牛乳です。

    メニュー

    フード

    • 小倉ドック

      300円

    • 小倉ドック/牛乳セット

      3種類の牛乳の中からお選びいただけます

      450円

    • ソフトドリンクセット

      520円

    • 挽肉のコロツケー

      牛肉と玉葱の王道コロツケー ※夏季は販売中止しております。

      200円

    • 挽肉と馬鈴薯のコロツケー

      馬鈴薯(じゃがいも)のダイスが入った、デミグラスソ-スの風味がある、“いも”と”にく”のコロツケー ※夏季は販売中止しております。

      200円

    • 海老のコロツケ―

      ぷりぷりの海老がたっぷり入った海老クリームコロツケー※夏季は販売中止しております。

      200円

    • ソフトアイス

      季節に合わせたソフトアイスをご用意しております。※詳しくは店舗にてご確認ください。

      380

    • ホットドック

      500円

    ドリンク

    • ・牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳

      各180円

    • コカ・コーラ

      250円

    • ファンタメロン

      250円

    • ウーロン茶

      250円

    • カルピス

      250円

    • 100%オレンジ

      250円

    • コーヒー(HOT・ICE)

      300円

    • 生ビール

      500円

    村内 Googleマップ

    村内の場所

    ストリートビューで見学

    一覧に戻る

    同じエリアのスポット

    - IN THE SAME AREA -

    見る・知る

    一覧へ

    建造物

    明治41年(1908)に竣工した赤坂離宮(現迎賓館)の正門に、警護のために設けられた4基(左右内外で計4基)の哨舎(しょうしゃ)の一つ。
    赤坂離宮は、当時皇太子であった大正天皇のために建てられた東宮御所で、明治時代を代表する洋風建築です。日本における唯一のネオ・バロック様式の洋風宮殿であり、内外とも当時の技術・工芸の粋が集められています。本館前には広大な西洋式庭園も造られ、警備のために皇宮警察警手が詰める哨舎が配されていました。哨舎は木造銅板葺き、八角形の平面で、洋風の正門にあわせて白壁に丸屋根、頂上に飾りをのせた洒落たデザインになっています。
    設計者は片山東熊(1854-1917)で、工部大学校造家学科で英人建築家コンドルの教えを受けた、第1回卒業生4名のうちの一人でした。

    赤坂離宮正門哨舎

    建造物

    高等学校令により名古屋に開校された第八高等学校正門。赤煉瓦と白御影石を積み、扉、柵に鉄材を軽やかに使ったデザインは、明治期に導入されたネオ・ルネッサンス様式です。
    明治42年(1909)に建造されて以来、わが国の学校制度改革と運命を共にした由緒ある教育の門でもあります。昭和24年(1949)の学制改革で新制名古屋大学教養部の正門となり、ついで昭和40年(1965)に校舎が名古屋市立大学に移管され、正門もまた名古屋市の所有になりました。その後取り壊される運命となり、今度は明治村正門としてお客様を迎えることとなりました。

    第八高等学校正門

    建造物

    この建物は、明治20年(1887)皇宮警察署庁舎として着工されたものですが、工事中に用途が変更され、宮城の守護と儀仗に当たる近衛局(明治22年に近衛師団と改称)の本部となったもの。付属舎であるこの建物は、その右側にあるに2階建て本館と湯沸所兼渡り廊下でつながっていました。皇居内の隣接する宮内庁庁舎は、ジョサイア・コンドル(1852-1902)の設計によるものですが、この近衛局に関しては設計者は明らかになっていません。明治44年(1911)に師団本部が移転したため、皇宮警察本部がここに移り、坂下護衛所として使用されました。
    建物は木造平家建ての瓦葺きで、内と外の壁は白漆喰で塗られています。基壇は石造で、アーケード式のベランダが軽快な印象を与えます。

    近衛局本部付属舎

    村内MAP 開村時間 チケット 団体情報 アクセス