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明治村人気の食べ歩きグルメ

「食道楽のコロツケー」と「小倉ドッグ」の店

たっぷりのあずきあんとホイップクリームのベストマッチングな「小倉ドック」をどうぞ。
※「食道楽のコロツケ-」は6月6日~9月まで販売を中止いたします。

場所 大井牛肉店横(1丁目)
ジャンル 軽食・ドリンク
予算 ~600円 ※クレジットカード・電子マネー・QRコード決済をご利用いただけます。
予約 予約不可
定休日 無し ※明治村が休村の場合は除く
営業時間 平日10:15~(L.O. 15:45)|土日祝10:15~(L.O. 15:45)※12/3日・4日・10日・11日は10:15~(L.O.16:45)※季節によって異なる場合があります。

目次 - Index -

    おすすめ

    みかわ牛ドッグ / 700円

    みかわ牛ドッグ / 700円

    旨みが凝縮されたみかわ牛はしぐれ煮に最適。たっぷりキャベツに乗せて牛ドッグにしました。
    9/10(土)からの販売になります。

    小倉ドッグ / 300円

    小倉ドッグ / 300円

    たっぷりのあずきあんとホイップクリームのベストマッチな名古屋名物。

    挽肉のコロツケー / 250円(6月6日より9月まで販売中止)

    挽肉のコロツケー / 250円(6月6日より9月まで販売中止)

    牛肉と玉葱の王道コロツケー
    ※6月6日より販売を中止いたします。

    牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳 / 200円

    牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳 / 200円

    昔懐かしいビン牛乳です。

    メニュー

    フード

    • 小倉ドッグ

      300円

    • 小倉ドッグ/牛乳セット

      3種類の牛乳の中からお選びいただけます

      450円

    • ソフトドリンクセット

      520円

    • 挽肉のコロツケー

      牛肉と玉葱の王道コロツケー ※夏季は販売中止しております。

      250円

    • 挽肉と馬鈴薯のコロツケー

      馬鈴薯(じゃがいも)のダイスが入った、デミグラスソ-スの風味がある、“いも”と”にく”のコロツケー ※夏季は販売中止しております。

      250円

    • 海老のコロツケ―

      ぷりぷりの海老がたっぷり入った海老クリームコロツケー※夏季は販売中止しております。

      250円

    • ソフトアイス

      季節に合わせたソフトアイスをご用意しております。※詳しくは店舗にてご確認ください。

      400円

    ドリンク

    • ・牛乳(濃いんやさぁ~)・コーヒー牛乳・オレンジ牛乳

      各200円

    • コカ・コーラ

      250円

    • ファンタメロン

      250円

    • ウーロン茶

      250円

    • カルピス

      250円

    • 100%オレンジ

      250円

    • コーヒー(HOT・ICE)

      350円

    • 生ビール

      600円

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    建造物

    東京目白の学習院敷地内に建てられた院長官舎。学習院は江戸末期に京都で始まり、皇室や華族の子弟を教育する学校として明治10年(1877)に創立。明治17年(1884)、宮内省所管の官立学校として発足しました。当初は千代田区神田錦町にありましたが、麹町、四谷を経て、明治41年(1908)にまだ郊外であった目白に移転しました。この官舎が建てられたのは、目白に移転した翌年のことです。
    当時の学習院院長は、第10代にあたる乃木希典。希典は日露戦争の終結後、明治39年(1906)に軍事参議官という閑職に補せられ、翌40年(1907)1月から学習院長を兼任することとなりました。
    建物は木造で、2階建ての和館と洋館が接続した形。洋館部分は、執務室・応接室・大広間からなり、公的なスペースとして使われていたようです。設計者は、文部省技師久留正道であることがわかっています。

    学習院長官舎

    建造物

    この建物は当初、小学校教師の養成を目的とする三重県尋常師範学校の本館として津市に立てられ、その後、昭和3年(1928)名張市に移築されて蔵持小学校として使われました。左右対称形のE字型の校舎の一部、特色ある中央玄関部と右翼の2教室のみが移築されました。
    建物は、木造2階建て、桟瓦葺きで、外壁は玄関部が漆喰塗り、教室部分は下見板張りになっています。設計者は、三重県庁舎(1丁目13番地)と同じく清水義八。玄関のアーケード、2階に設けられたベランダ、教室部の窓などに洋風建築の特徴が見られます。

    三重県尋常師範学校・蔵持小学校

    建造物

    この建物は、明治20年(1887)皇宮警察署庁舎として着工されたものですが、工事中に用途が変更され、宮城の守護と儀仗に当たる近衛局(明治22年に近衛師団と改称)の本部となったもの。付属舎であるこの建物は、その右側にあるに2階建て本館と湯沸所兼渡り廊下でつながっていました。皇居内の隣接する宮内庁庁舎は、ジョサイア・コンドル(1852-1902)の設計によるものですが、この近衛局に関しては設計者は明らかになっていません。明治44年(1911)に師団本部が移転したため、皇宮警察本部がここに移り、坂下護衛所として使用されました。
    建物は木造平家建ての瓦葺きで、内と外の壁は白漆喰で塗られています。基壇は石造で、アーケード式のベランダが軽快な印象を与えます。

    近衛局本部付属舎

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