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複製原画展 博物館明治村×『ウォーリーをさがせ!』’22

複製原画展 博物館明治村×『ウォーリーをさがせ!』’22 開催中

『ウォーリーをさがせ!』(Where’s Wally?、北米版タイトルはWhere’s Waldo?)シリーズは、世界38ヶ国30言語に翻訳され、7,000万部以上の出版実績を誇るビッグタイトルとなり、多くのファンに愛されており、2022年に35周年を迎えました。
 「複製原画展」では、原作者マーティン・ハンドフォード氏よりお借りした原画(複製)や幼少期に描いていた作品(複製)、設定資料など24点をはじめ、キャンバス地のかわいらしい絵本絵18点、さらには、大きく投影された絵本のページから“ウォーリー”やそのなかまたちを探して遊べるデジタルアトラクションなど、『ウォーリーをさがせ!』の歴史を感じながら遊んでいただける展示となっております。

開催日

2022/11/19(土)~2022/12/18(日)

時間

9:45~15:30(11月平日)、9:45~16:30(11月土日祝)、
10:15~15:30(12月)

場所

千早赤阪小学校講堂内

料金

無料

『ウォーリーをさがせ!』(Where’s Wally?、北米版タイトルはWhere’s Waldo?)シリーズは、1987年にイングランドの児童作家、マーティン・ハンドフォードによりイギリスで出版された絵本で、同年に日本でも販売され有名になりました。主人公の“ウォーリー”のシンボルは、赤と白のボーダーシャツと帽子、メガネ、ジーンズスタイル。なくした鍵と冒険を探して世界中を飛び回る旅人で、ビーチやハリウッド、宇宙や石器時代など、時空を超えて冒険を続けています。作品は世界38ヶ国30言語に翻訳され、7,000万部以上の出版実績を誇るビッグタイトルとなり、多くのファンに愛されています。『ウォーリーをさがせ!』は、2022年に35周年を迎えました。

 

『ウォーリーをさがせ!』の歴史を感じられる複製原画

原作者マーティン・ハンドフォード氏よりお借りした原画や幼少期に描いていた作品、設定資料などの複製原画を総数24点を展示しております。

タッチして探してみよう!
『ウォーリーをさがせ!』デジタルアトラクション

“ウォーリー”やそのなかまたちをタッチしながら探して遊べるデジタルコンテンツが登場!
大きな面に投影された迫力ある『ウォーリーをさがせ!」は、全9ステージ!
ぜひお楽しみください。

かわいく展示されたキャンバス展

『ウォーリーをさがせ!』の絵本絵を、キャンバス地にて展示。
もちろん、“ウォーリー”たちを探して遊んでいただけます。

その他、「博物館明治村×『ウォーリーをさがせ!』’22」はイベント盛りだくさん!
ぜひお越しください!

 

Where’s Waldo?/Where’s Wally? © DreamWorks Distribution Limited. All rights reserved.

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