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小倉ドッグ
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デンキブランと香竄(こうざん)葡萄酒
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食道楽のカレーぱん
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姫路駅の駅弁再現
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〜未来への手紙〜はあとふるレター
明治村日記

 

おすすめグルメ

 
⇒春限定のオススメグルメなどはコチラをご覧ください

小倉ドッグ


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たっぷりのあずきあんと、ホイップクリームをドッグロールパンに包みこんだ、ほんのり香ばしい明治村ならではの名物です。
◆販売価格
単品 1個 230円
バリューセット 330円
(小倉ドッグと牛乳)
◆販売店舗 小倉ドッグの店

ホットドッグ


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 愛知県半田市にある養豚場から直送されたソーセージを使用したこだわりのホットドッグです。
◆販売価格 1本 350円
◆販売店舗 小倉ドッグの店

なかい極(きわみ)・翠(みどり)・紫(むらさき)


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●なかい極
 京都の老舗で製造された最高級のお濃茶を原料とし、丹精込めてつくられた特撰抹茶アイスと、信州・開田高原の高品質の生乳のみを使用して、高濃度に仕上げられた特撰バニラアイス。
尾張茶寮が『なかい極(きわみ)』だけで提供する『極上のアイスクリーム』を捜し求め、遂にたどり着いた究極の味をお楽しみください!
●なかい翠
 京都の抹茶アイスにバニラやほうじ茶アイスを加え、こだわりの餡や芋けんぴ、白玉などをのせました。
●なかい紫
 期間限定アイスクリームの第1弾。宮崎産の「彩紫」と、紅芋をブレンドして、素材独特のコクを引き出しました。
◆販売価格 なかい極:800円  なかい翠:500円  なかい紫:500円
◆販売店舗 尾張茶寮

なかいいもぞう


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 尾張茶寮に立ち寄ったらとりあえずはコレ!高級芋ケンピと芋チップをぎっしり詰めた『なかいいもぞう』。なお、おいしすぎますから食べ過ぎには十分ご注意ください。
◆販売価格 1個 250円
◆販売店舗 尾張茶寮

デンキブランと香竄(こうざん)葡萄酒

 「デンキブラン」は、明治26年頃に三河出身の神谷(かみや)傳(でん)兵衛(べい)氏が当時もっともモダンだった街・浅草の「みかはや銘酒店」(後の日本初の洋風バー「神谷バー」)で発売した日本初のカクテルで、萩原朔太郎も愛飲したという銘酒です。その名前の由来は、当時まだ電気が珍しく、目新しいものというと“デンキ…”などと呼ばれ、デンキブランはハイカラな物として大変人気を集めました。中身はブランデーをベースにジンやワイン、ベルモット、キュラソーなどが入っており、その処方は今なお秘伝とされています。そして「香竄(こうざん)葡萄酒」も「みかはや銘酒店」で明治14年に発売され一大ブームを巻き起こした美味滋養の家庭健康酒です。
◆販売価格 デンキブラン スタンダード30° 1杯260円
  オールド40°            1杯360円
  香竄(こうざん)葡萄酒        1杯260円
◆販売店舗 デンキブラン「汐留バー」(工部省品川硝子製造所内)

汐留ショコラ

 「デンキブラン」や「香竄(こうざん)葡萄酒」など、ハイカラな明治の夢の飲みものにピッタリなのが「汐留ショコラ」です。中でも、生ショコラはデンキブランを練りこんで職人の手により作り上げられた汐留バーだけで味わえるショコラで、カカオ豆独特の高い香りとほんのりと感じるお酒の風味、なめらかにとろける舌ざわりが自慢です.。
ぜひとも、「デンキブラン」「「香竄(こうざん)葡萄酒」と合わせて、ご賞味あれ。
◆販売価格 ショコラ盛り合わせ 1皿500円
◆販売店舗 デンキブラン「汐留バー」(工部省品川硝子製造所内)

ラフカディオ珈琲

 大の珈琲好きで知られる明治の文豪・小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が好んだ珈琲の味と香りを現代風にアレンジして再現した『ラフカディオ珈琲』。
レンガ造りでロマンティックな『汐留バー』で召し上がってみては?
◆販売価格 1杯 400円
◆販売店舗 デンキブラン「汐留バー」(工部省品川硝子製造所

自然派アイスセレクト


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 厳選された素材から作られた『自然派アイスクリーム』が、「汐留バー」にお目見え!明治村での素敵なお時間のひとときに、ちょっと贅沢なスイーツはいかがですか?
◆販売価格 シングルセレクト 350
  ダブルセレクト            550円
  トリプルセレクト        700円
◆販売店舗 デンキブラン「汐留バー」(工部省品川硝子製造所内)

牛鍋

 横浜、長崎につぎ、慶応3年神戸が開港しました。外国船が寄港し、外国人居留地には外国人の住宅が次々と建てられました。これに伴い、外国人を相手の商売が興り、船や在住外国人に牛肉を納める者たちも出てきました。その一人、岸田伊之助が明治20年頃牛肉販売と牛鍋の店として建てたのが、大井牛肉店です。
日本では獣の肉といわれてきましたが、開国に伴い外国人が牛肉を食する習慣を知ると、「牛肉食わねば開化不進奴(ひらけぬやつ)」と粋がる風潮が、東京を皮切りに次第に全国に広がっていきました。
明治村に移築された当時の建物の中で、当時の雰囲気のままに、文明開化の象徴「牛鍋」をぜひお楽しみください。
◆お品書き 牛鍋(松) 5,000円 (税込)
  牛鍋(竹) 4,000円 (税込)
◆店舗 大井牛肉店(1丁目2番地)

食道楽のカレーぱん

 愛知県豊橋市出身の小説家、村井弦斎が書いた、明治時代にベストセラーになった小説「食道楽(しょくどうらく)」で紹介している材料・調理法を再現したカレーを揚げぱんに入れたカレーぱんです。材料にはインド風カレーを基本に鶏肉を使用し、砕いた南京豆(ピーナッツ)が入っているのが特徴です。
◆販売価格 1個 230円
◆販売店舗 食道楽のカレーぱんの店

食道楽のコロツケー


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 明治時代にベストセラーになった小説「食道楽(しょくどうらく)」で紹介している材料・調理法を再現したコロツケー(コロッケ)です。
 コロツケーの種類は、「ひき肉のコロツケー」、「海老のコロツケー」、「ひき肉と芋のコロツケー」、「白身魚と米のコロツケー」の4種類。いずれも「食道楽」の材料・調理法を忠実に再現したものです。
◆販売価格 1個150円
◆販売店舗 食道楽のコロツケー店

「姫路駅の駅弁」再現

駅弁が初めて登場したのは明治16年(1883)埼玉県の熊谷駅です。当時の一般的なメニューは竹皮に包んだにぎり飯と漬物でした。現在よくみかける幕の内形式の駅弁は明治22年兵庫県の姫路駅で売りだされたものが最初といわれ、焼魚、かまぼこ、伊達巻、きんとん、奈良漬などが入っていました。明治村ではこの姫路駅で出された駅弁の内容に近いものを再現しました。
◆販売価格 945円
明治村食堂でお召し上がりいただけます。
 
 
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