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自動地球儀 置時計

自動地球儀 置時計

写真:自動地球儀 置時計

読売新聞朝刊掲載日:2004年12月3日

明治5年12月3日に太陽暦が採用され、明治6年1月1日となった。これにより、明治の人々も「時間」を強く認識するようになった。この時計は1898年に設立された豊橋時計製で、地球儀は時計と連動して1日に1回転する。

文:中野裕子(明治村学芸員)

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